KIZUNA伝説

KIZUNA  Legend 「21人目は無念の引き分け!」

20人抜き

このタイトルからお気づきの方も多いと思われますが、過去にさかのぼること平成6年7月29日玉竜旗高校剣道大会が行われ、その時20人抜きという快挙を成し遂げた人物
「そう!」
それがKIZUNAの代表 諏訪元大介なのです。


平成20年4月に武道具専門店 絆を立ち上げ
平成23年11月15日に株式会社 KIZUNAへ変更
長い剣道人生を活かし、より使いやすく!
より洗練された他にはないこだわりの防具作りを目指している会社です。
また、代表自らもKIZUNA防具を身に付け
小学生や高校生への指導や稽古にも携わっています。
実践を交えることで、新たな発見が生まれ
そこで得たものを今後に活かし、邁進できればと思っております。


そして過ぎること・・・
昨年(平成24年)、諏訪元大介自身も久しぶりの大会に出場!
平成24年10月7日(日)第30回全日本都道府県剣道道場対抗優勝大会では
見事 優勝!!
一戦一戦、熱い戦いが繰り広げられ会場内も熱気に包まれていました。
九州学院OBとして大会に出場でき、恩師や後輩たちと一緒に戦えた事
そして、勝利の瞬間を分かちあえた事が何よりの喜びだったと思います!!


代表のコメントとして…
「急遽試合出場が決まりしかも5年ぶりの本試合で調整が難しかった」
その反面「久しぶりに強烈な緊張感を味わえて幸福だった」とか・・・
「初心忘るべからず」大事ですね!!
by レポーター:KIZUNA女子部


現在は、更なる飛躍を目指しKIZUNAにしかない物作りに挑戦中!
今回初登場のKIZUNAオリジナル防具袋・竹刀袋・トートBagはデザインや素材、色彩にこだわり代表自らが素材を選び、仕上がりまでも追求し続けた作品です。
特に今大人気のKIZUNAオリジナルトートBagは発売後問い合わせが殺到し、今では男女問わず数々の剣士達に愛用されております。
今までの概念にとらわれることなく一緒に持ち歩いて「心が躍るような気分にさせてくれる」そんな物作りを目指し多くの方々の思いを乗せて、KIZUNAを成長させていければと思っております。
「プレイング マネジャー」
その言葉にピッタリのKIZUNAの代表 諏訪元大介を今後ともよろしくお願い致します。

by KIZUNA女子部